乳幼児期に大切なことが身に付く“まほう式保育”< 3 >

3. 善悪
乳幼児期に善悪の価値基準を正しく学んでいないと“していいこと、悪いこと”の判断ができません。
少しでも良いことをしたらたくさん褒める。悪いことをしたら“なぜやってはいけないのか”を伝えていく。そうすることで、子どもたちは自然と善悪を身に付けていくことができます。